2008/08/06 (Wed) 18:18

1:
犇@犇φ ★:2008/08/06(水) 05:31:48 ID:???
■「天洋食品」回収ギョーザ、中国で中毒…現地混入が濃厚に 中国製冷凍ギョーザ(餃子)中毒事件で、製造元の中国河北省石家荘の
「天洋食品」が事件後に中国国内で回収したギョーザが流通し、このギョーザを
食べた中国人が有機リン系殺虫剤メタミドホスによる中毒症状を起こして、
重大な健康被害が出ていたことがわかった。
関係筋が5日明らかにした。これまで日中双方の警察当局がそれぞれ
自国内でのメタミドホスの混入を否定してきたが、中国国内で同様の
事件が発生したことにより、中国での混入の可能性が強まった。
日本政府は今後、中国公安省に事実確認を要請するとみられ、
日中両国の捜査協力がようやく本格化する可能性が出てきた。
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2008/08/03 (Sun) 22:39

1:
◆amd...CAKk @窓際記者こしひかりφ ★:2008/08/03(日) 20:10:06 ID:???0
◆五輪まで4年間の成果、「エチケット教育キャンペーン」功を奏す-中国 「衣服には3色以上の色を使わない、握手は3秒まで、白いソックスに
黒い靴はやめましょう」―これらは北京五輪の開催に向け、中国政府が
市民を対象に実施した“エチケット教育キャンペーン”の内容だ。
4年間にわたり実施されたこのキャンペーン。北京市の首都精神文明
建設委員会の鄭黙傑副主任は7月31日、キャンペーンは成果を上げたと
発表、市民はきちんした服を着るようになり、ののしり合いは減り、
さらには笑顔が見られる機会も増えたと強調した。
報道陣らの質問に対し、同副主任は次のように語っている。
「正しいマナーについてのガイドブックを430万世帯に配布し、500万人を
対象として公共の場でのふるまいに関する教室を開催しました」。
各教室の受講者は、服装に関する注意点や会話中に相手を見つめる時間の
長さなどを学んだという。一方のパンフレットには、列への割り込みや路上で
痰(たん)をはく行為、列車内で靴を脱ぎ向かいの席に足を置く行為などを
控えるよう記されていたという。
このキャンペーンではさらに、「五輪開催中は、中国だけでなく他国の
選手たちも応援しましょう」と呼びかけられた。
キャンペーンの成果について、満足な様子の鄭副主任。実際に北京市内で
路上で痰(たん)を吐く人々はほとんど見られず、1000か所以上のバス停でも
整列してバスを待つ人々の姿がみられるようになったという。
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http://www.web-tab.jp/article/3703 http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1217761806/ 続きを読む »
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