2008/05/29 (Thu) 23:10

1:
ときめきトゥナイトφ ★:2008/05/27(火) 00:51:52 0
首相、サマータイムに前向き 「やってない日本が異例」 福田首相は26日、夏季に時計の針を1時間進めるサマータイム
(夏時間)制度の導入について、記者団に「やっていない日本が異例。
我が国も制度を入れるべきだとの意見が強くなってきている。
特に環境の問題があり、私もサマータイムをやってもいいのではないかと
思っている」と述べ、前向きな姿勢を示した。
首相は「かつて日本も戦後一時期(制度を導入)したことがあったが、
やめてしまった。今は大体どの国もやっている。党の方でも検討を
お願いしている」と語った。
サマータイム制は、日中の明るい時間を有効活用し、エネルギー消費量を
抑えるとされる。北海道洞爺湖サミットを控え、自民、民主、公明、国民新
各党議員らの「サマータイム制度推進議連」が制度導入の法案を今国会に
提出する方針を固めており、首相の発言で導入論議に弾みがつきそうだ。
ソース
http://www.asahi.com/politics/update/0526/TKY200805260324.html 続きを読む »
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2008/05/18 (Sun) 15:41

1:
☆ばぐ太☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★:2008/05/18(日) 13:07:30 ID:???0
★ガソリンを米に輸出へ、価格高騰で ・アメリカでガソリン価格が高騰しているため、日米両国の政府と
民間企業は、日本からガソリンなどの石油製品をアメリカに輸出
するため協議を始めることになりました。
15日にアメリカ・サンフランシスコで協議に参加するのは、アメリカの
エネルギー省やエクソンモービルなどの石油メジャー、日本からは
経済産業省や新日本石油など石油元売り各社です。
原油の高騰を受けて、アメリカではガソリンの小売価格が最高値を
更新し続けている一方で、日本国内では石油の需要が頭打ちになり、
だぶついています。このため、日本で精製したガソリンなどの石油製品を
アメリカに輸出することで、日米の政府が一致したものです。
日本からアメリカ向けにガソリンをまとまった量で輸出するのは初めての
ことになり、今後、輸送を含めたコストなどを検討していきます。
http://news.tbs.co.jp/20080514/newseye/tbs_newseye3852344.html 続きを読む »
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2008/05/18 (Sun) 15:08

1:
鉄火巻φ ★:2008/05/17(土) 23:25:02 ID:???0
傷害容疑で少年逮捕 虐待受け父恨む? 高知 2008.5.17 23:11
高知県警佐川署は17日、ライターで父親(46)の手にやけどさせたと
して、傷害の疑いで松山市の無職少年(17)を逮捕した。
同署によると、父親は「少年時代、友達がおらず、息子にも友達を
つくらせたくなかった。高校進学をあきらめさせた」と話し、「自分の
しつけでこうなった」と説明。
同署は精神的な虐待を受けた少年が恨んでやった可能性が
あるとみて調べている。調べによると、少年は4月28日、自宅で
父親の左手の甲をライターの火で焼いた疑い。
父親は今月4日、高知県佐川町の量販店で万引して窃盗の現行犯で
逮捕され、やけどから少年の事件が発覚した。
産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080517/crm0805172311027-n1.htm 続きを読む »
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2008/05/04 (Sun) 21:50

1:
出世ウホφ ★:2008/05/04(日) 17:04:03 ID:???0
不要なレジ袋の削減や過剰包装を控えるため、エコバッグを
持ち歩こうと訴えるキャンペーン「マイメイドバッグプロジェクト」が
4日、東京・秋葉原で始まった。11日まで。元環境相・元防衛相の
小池百合子さんが登場し、秋葉原で働くメイドと共に「秋葉原からの
情報発信は強いパワーになっている。地球を救うのはオタクかも」と
運動の参加を呼びかけていた。
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2008/05/04 (Sun) 15:42

1:
窓際政策秘書改め窓際被告φ ★:2008/05/04(日) 11:10:10 ID:???0
有名「戦場記者」の呆れた「詭弁」 光市判決めぐる「引退」宣言を無視
弁護側の主張が「荒唐無稽」であり、元少年の被告についても死刑を
回避する酌量すべき事情が一切見だせない、と裁判所が判断したら
ジャーナリスト活動やめます――。こんな宣言をしたのは、光市事件の
元少年や弁護団を取材してきたフリージャーナリストの綿井健陽氏。
しかし、元少年の被告に死刑判決が下されると、「死刑判決が出たら
辞めると言ったわけではない」と発言し始めた。「詭弁」といってもいい
「言い逃れ」に、インターネット上で批判の声が上がっている。
■東ティモール紛争やイラク戦争を取材
綿井氏は東ティモール独立紛争やイラク戦争を精力的に取材してきたことで
知られ、報道番組に出演することや、新聞にコメントを寄せることもしばしば。
2003年には、国際報道に貢献したジャーナリストに与えられるボーン・上田賞の
特別賞を受賞している。最近では、山口県光市母子殺害事件・被告弁護団の
安田好弘弁護士を取材した記事を週刊誌「アエラ」(08年4月28日号)に寄せる
など、被告の元少年や弁護側の主張をクローズアップする取材活動を展開
してきた。
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